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軽急便

委託ドライバー積極採用企業「軽急便」について詳しく解説します。

軽急便の元・ドライバーの口コミ・評判

軽急便での仕事内容

運送車両が足りない、部品が足りないなどの緊急配送に24時間365日体制で対応。また、集荷・納品時間指定、複数台数手配、複数箇所への同時納品のサービスも行っています。時間が押し迫っているときや急を要する場合は、ハンドキャリーとして航空機、新幹線などを利用して配送。その他、専属配送として、軽車両持ち込みでお客様の集配送業務を行ったり、航空貨物の配達の手配を行うエアー便も受け持っています。

勤務地

名古屋市に本社を構える軽急便。東京や静岡、大阪や福岡に営業所がありますので希望の勤務地の募集がないか探してみるとよいでしょう。

軽急便ドライバーの想定年収/配送単価

要問合せ

おすすめの委託ドライバー5社の
休日数と月収例も併せて確認

正社員登用

軽急便の公式HPでは、正社員登用制度について情報が見つかりませんでした。
なお、軽急便では営業職や配車オペレーターの正社員募集はおこなっているようです。

軽急便での開業資金

開業までの流れ

軽急便で開業したい場合、まずは説明会への参加が必要です。軽急便では説明会の参加を一次審査としており、業務内容や軽急便のシステムについて説明があります。その後入会前の運転技能確認を実施。社員に同乗する実務の体験もおこないます。運転技能確認も通過したら、次は二次審査です。役員面接を受け、入会が認められれば手続きをおこないます。

手続きでは「運送業務会員委託契約書」を締結・加盟金の納付・開業用品の発注・車両発注を実施。その後運輸支局への届出をおこない、発注した軽急便仕様の車両が納品されます。

また、業務開始直前には開業前研修があり、遵守事項、知識などを学ぶ1日間の座学研修、ベテラン会員に同乗する3日間の横乗り研修で実務をマスター。説明会参加から研修終了・業務開始まで、およそ1~2ヵ月かかるようです。開業後にも1ヵ月・3ヵ月研修があるため、安心して業務を開始できそうです。なお、開業には加盟金・保険料・車両購入費用・開業用品費が必要です。

軽急便ドライバーのサポート内容

仕事は本部から委託してもらえます。集金や事務業務は本部がすべて代行。万が一貸し倒れが発生したときには全額保証してくれるサポート体制や、開業後2ヵ月間売上保証制度が整えられています。その他、輸送品質の向上を目指して定期的に研修会を開催。会員総会では10年、15年、20年以上従事された独立開業者の表彰が行なわれます。

ほかに行っているサービス

軽急便では、輸送品質の向上を目的として定期的に研修会を開催しています。また、会員総会も開催しており、10年・15年・20年以上従事した独立開業者の表彰もしているそうです。

軽急便の会社説明会情報

関東支店、成田営業所、東京支店、神奈川営業所、静岡支店、浜松営業所、名古屋支店、岡崎営業所、四日市営業所、大阪支店、京滋営業所、福岡支店にて月2回の説明会が実施されています。詳しい内容や予約は軽急便のホームページで確認できます。

2019年12月~2020年3月までの説明会情報

軽急便では、電話あるいは公式HPより開業説明会の参加予約がおこなえます。名前や住所、メールアドレスのほかに説明会参加希望の有無や希望日、会場を入力して送信すればOK。追って担当者から開業説明会の日時や会場について案内があります。
問い合わせなければいつ・どこで説明会があるのかの詳細を知ることはできません。ですができるだけ希望に沿った日時・会場を案内してくれるため、問い合わせてみてはいかがでしょうか。

しっかり稼げて休める!おすすめの委託ドライバー3選
桃太郎便
想定月収(配送単価)
400,000(200円〜)
月の休み(目安)
8~9

公式サイトを見る

電話で確認する

はこび屋本店
想定月収(配送単価)
300,000(150円〜)
月の休み(目安)
〜4

公式サイトを見る

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グローバルサービス
想定月収(配送単価)
260,000(130円〜)
月の休み(目安)
5〜6

公式サイトを見る

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電話ヒアリングにもとづく調査結果です(2019年8月時点)。
想定月収は、配送単価をもとに、1日100個の荷物を運んだとして、20営業日働いた場合で試算しています。金額表記の税込・税別については、各社にお問合せください。